カッパパールンパッパー

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MINCE THE BEAT OF OVERDRIVE !!!

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合宿の間は予想通りの散々なアクセス数でしたw 

なぜか今になってグリーンディのアメリカン・イディオットがいいと思えてきて聞いてます。ロッキンオンでアルバムオブザイヤー1位だったのを見て買ったんですが、当初「パンクロックオペラってただのメドレーじゃん。大げさな」なんて思って結構失敗した気分だったんですよね。グリーンデイ自体そんなに好きじゃなかったし。コピーもしてたんですが、バンドは基本的に実力を上げる目的でやってるので曲は別になんでも良かったんですよ。まぁ少し柔軟になれたんだと思います。そういえば高校の時ガンズ聞いてもさっぱりわかんなかったですね。なんなんでしょうね。

すごく心に残るセリフがあって、ずっとどこのサイトにあったか忘れてて探してたんですが今日見つけました。映画『陽のあたる教室』から。

「15歳の頃の僕はレコード屋に入り浸り、顔なじみになった店員が“これはどう”と1枚のレコードを薦めてくれた--ジョン・コルトレーンだった。うちに帰ってそれを聞いた。ダメだった、全然ダメだった。さっぱり分からなかった。悔しくて、また聞いた。何度も何度も繰り返して聞いた。そのうち--やめられなくなった。あのサウンドを聞き続けて--僕はこう思った。“僕が求めているのはこれだ。これで人生を生きよう。音楽でつくろう”」

聞いてすぐ受け入れられるのも一つのモチベーションですが、こういう姿勢もありなんだなぁと。

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