テンパってる小さな僕 ハート脆く

ピュアサウンドのメトリックス40本スナッピー。これはいい。サウンドハウスでも売り上げランキング入りするだけありますよ。タマの42本みたいな迫力というか量感みたいなのはそんなになくて、あんま40本っぽくないですね。スネアが深胴なので胴鳴りとのバランスが良かったのかも。しっかりまとまってて、厚みはないけどちゃんと聞こえてくる。カノープスのバックビートがいい意味でも悪い意味でもド迫力で主張しまくりだったので、前に出過ぎないこいつなら落ち着いて叩けるし、ポップスでも通じる、というか向いてる。ハードロックでガツンと鳴らすならぶっといスティックで。ピュアサウンドのカスタムやパールのハイカーボンなんかの耳障りなチッ!っていう高域の音が気になったらこれオススメです。素直ないい音。反応も良いです。なんかあんまり期待してなかった今回の新スネアですが、思いのほか活躍の場がありそうです。むしろメインスネアの出番が怪しくなってきたwwwちょっと路線変更しないとなぁあれは。
最近は自信をなくすことが多いですね。一曲一曲を煮詰めることができてないからせっかくのフィーリングが活かされてないというか・・・。明らかにダメ期ですね。一曲を完成させるプロセスを確立しなきゃいけないと思ってます。今までが適当過ぎたんですよね〜。
触発されたので・・・

振り返ればすごく良かったからって、もう一度同じことやってみたりしても微妙だったりしませんか?
バンドはそういうのが多いと思うんですよ。すごいバンドだってそれが当たり前になっちゃってるからそんなに自覚があるわけじゃなかったりして、だから解散しちゃったりもする。
それで後になって「あのバンドすごかったんじゃん」ってなった時にはもう遅かったりして。またやることができたとしてもしっくりこないんですよ。
ルナシーがなかなか復活しなかったのも、ギターの人が、復活を望んでる人は「あの時の感覚を再体験したいだけなんだよ」っていうことを言ってたらしいですが、それが虚しいってことがわかってたんでしょうね。実際そういう強い懸念を持っていたからこそ、一夜限りの復活ライブはあれだけすばらしいものになったんだろうなぁ。
良くないのはそういった美しい過去にとらわれて前へ進めないことだから、最高記録もとい最高記憶よりもっと上を目指す気持ちだけはなくしたくないものです。
過去を超えるには同じことやるより、今ある環境でひたすら進んでくしかないと思うんですよね。一見微妙に思える今の状況が、いきなりすごいことになり得るもんです。簡単に見切りはつけるもんじゃないなって思わされることは何度もありましたよ。だから今組んでるバンドはレベルとか関係なくどれも自分にとっては大事で、その先を見据えてやってるわけです。
自分にとってはライブビデオも研究材料であって、「あの頃は良かった」なんて思いたくない。いつでも今が最高でありたいですね。
長く付き合っていける本物は複数存在しない

ライブの感想でも書きますか。
総じて思ったのは、お客のノリ次第でやりやすさが全然違うな〜っていう。1週間の間に2度ライブがあったんですが、もう対称的だったんですよね。一方は完全にアウェーって感じなのに対して、もう一方は舞い上がっちゃうような感じ。なんか助けられちゃってるのかな〜とも思ったわけですよ。そんなのに調子を左右されてまだまだだな〜と。お客のリアクションに左右されない、それでいて空気は読めるってのが理想ですかねぇ。そういうのってハートの強さだと思うんですよ。
ライブでプレイする時はいつも自然体でいたいと思ってます。変に笑顔作りながらとか、無理して動いて見せたりっていうのは絶対嫌で、そういうプレーヤーを見てても微妙だと思う。そういう意味では一方のライブは無理に乗ってた所がありました。自分でそうなっちゃうのが一番嫌だったからでライブ後しばらくは最悪の気分でしたね。
もう1つの方は完成度に自信がなかったせいか最初から諦めみたいな気持ちがあって、それで力が抜けてたのが良かったんでしょうね。次第に集中力が高まって、いつも通りかそれ以上のプレイに個人的にはなってました。気の持ち方としては理想でしたね。
いつも以上に見せようっていう変な欲さえ出なければいい。無理にアピールしたがらなきゃいい。そういう所が自分は未熟だったんですよ。子供だったんですよ。まぁ〜2度と同じヘマはしないでしょうね。成長の一番の鍵は最高の自分と最悪の自分を比較することだと思うんですが、今回はそういう機会に恵まれたといっていいです。どんな状況でもただしっかり叩くだけじゃない、ダフでいうところのケミストリーを起こしたいですね。
他バンドについてはこれまたいい刺激だったと思います。
100%がないというパーフェクション

先日スネアを購入しました。
マイスネアについては2度の変遷で14×5.5のメイプル1台に落ち着いて、それから2年近い月日が立ってたんですが、今回は買い替えではなく、使い分けのためのストックとしての購入です。
自分が組んでいるバンドの中に、とびきり大音量なハードロック系のがあるんですが、そこで対抗するためにはガツガツっていう音だけじゃなく、ブオンって広がる低域が欲しかったんですね。存在感を出したかったんです。それにはやはり深胴かなと。そう思ったのがもう3年くらい前なんですけどね。
いろいろ検討したんですが、ラーズ・ウルリッヒモデル、デニス・チェンバースモデル、ジョン・JR・ロビンソンモデル、ハンマード・ブラック・ビューティー、カノープスのスティール・・・この数年、いろんな候補が出ては消え、最終的にデビット・シルベリアモデルで落ち着いたものの、購入には踏み出せずにいたんですよ。
これで本当にいいのかってところで留まってたんだと思います。ところがある日、友人のギター探しに付き合って来た御茶ノ水でたまたまオンボロの中古スネアを発見して、そいつを衝動買いしてしまいましたw
その場で購入できてしまう安さと、古さに長年の貫禄を感じさせる外観、他の深胴と叩き比べて低域が良く出ていたことなんかが購入に踏み切ったポイントでしょうかね。メインスネアと同じMAPEXって所にも惹かれましたね。改造すれば5万も払って新品買うよりよっぽど価値があると思って。
そんなわけで画像を交えてこのスネアについて。
己を問う
まずVATERスティックの感想から。
HAMMER、使いづらいw重いですwしかしサウンドは求めていたそのもの、これでしか得られない強力なショットがあります。まぁ比較的遅いハードロックなら問題ないだろうし、扱いこなせばそれ自体がスキルの向上になるだろうし、とりあえず継続して使い続けます。やはりプロマークのロックノッカーより硬く強力で、今やっている超大音量バンドにはこれで対抗するしかないw
STUDIO2、すごく・・・使いやすいです。軽い感じにロックを叩くならまさにこれって感じです。ゆとりあるビートが生まれます。余計な倍音のないシャープでソリッドなショット、ヒットの瞬間を離し気味に叩けば硬くならずいい感じです。録ってみた感じも良いですね。あまりに振り回しやすいので走らないように気をつけると良いです。
もはや完全にプロマーク党からVATER党な感じですが、今組んでるバンドに最適なのであって、バンドによってはプロマークにもなるし、そのうちビックファースも、プレイウッドも試すつもりですよ。気が向いたら。ベイターはあと、ジャズ用のを1組買ってみようと思います。にしてもエクセルはだめだったなぁ。外国人向けだなあれは。
いろんな人と組んできましたが、何年も一緒にやってる人もいて、まぁ自分も年をとったんだなぁと思う今日この頃です。そう、変わる人は変わるんですよね。それも突然に。
アマチュアで音楽をやってる人は何を目指して、何を見据えてやっているのかなって考えたところで、違う所で同じ結論(結果)に至っているのを目の当たりにしたんですよ。1つは理想として描いていて、1つはそれを現実にしていて・・・。その2つを見たときに、自分はちょっと興味が持てなかったんです。自分はこの誰もが思い描き、たどり着きそうなこの理想には共感できないかも、と。ちょっとわかりにくいですね。まぁわからなくていいです。独り言です。
自分はじゃあ何を目指してるのかなって、そもそもなんで音楽やってるのかなって。そういう疑問って「人はなんのために生きてるのだろう」と同じでくだらない疑問だから別に考えなかったんですけど、自分の生活の半分が音楽になっちゃってる事実があるのに、それが明確じゃないのは後々後悔することになると思って。
ただおれが今やってることはただ純粋にドラムを、バンドを追求してるだけで、それはおれがおれ自身で納得する範囲で、誰にも示すわけでもなく、特に意識するわけでもなくやってることなんですよ。その先がどうとか、到達点が何かとかは考えずに。それが一番になってるから、共感できなかったのかもしれないんです。このためにおれはがんばってるんじゃないんだなって一人で思ったんですよ。
おれが思い描くことはどれも輪郭がはっきりしてなくて、こうありたいとこのブログで書くこともないけど、仕事の鬱憤晴らしのための音楽でもなければ、仲間とグラスを酌み交わすための音楽でもない、ただ何も考えないで音を合わせるのでもなく、もっと上の次元に昇り、たどり着いたらさらにその上の次元に昇り続ける。そんな追求がおれの中でなくなることのない主軸なんだと思います。すごく聖人ぶって聞こえるかもしれないですが、実際人から見たらたいしたことはないですよ自分は。自分はまだまだ未熟で、音楽レベルとして低い自分がここからどうやって少しでも上に登りつめるか、それだけに夢中になっているのだと思います。
この全くブレない主軸は、いつか変わるかもしれない。おれも人が丸くなっちゃうかもしれない。でも今は少なくともそんな風に人間らしくなってしまうことが魅力的には映らないから、人からどう見えようと、自分を満足させるために、後悔しないために、おれはおれであり続けたいと思います。
HAMMER、使いづらいw重いですwしかしサウンドは求めていたそのもの、これでしか得られない強力なショットがあります。まぁ比較的遅いハードロックなら問題ないだろうし、扱いこなせばそれ自体がスキルの向上になるだろうし、とりあえず継続して使い続けます。やはりプロマークのロックノッカーより硬く強力で、今やっている超大音量バンドにはこれで対抗するしかないw
STUDIO2、すごく・・・使いやすいです。軽い感じにロックを叩くならまさにこれって感じです。ゆとりあるビートが生まれます。余計な倍音のないシャープでソリッドなショット、ヒットの瞬間を離し気味に叩けば硬くならずいい感じです。録ってみた感じも良いですね。あまりに振り回しやすいので走らないように気をつけると良いです。
もはや完全にプロマーク党からVATER党な感じですが、今組んでるバンドに最適なのであって、バンドによってはプロマークにもなるし、そのうちビックファースも、プレイウッドも試すつもりですよ。気が向いたら。ベイターはあと、ジャズ用のを1組買ってみようと思います。にしてもエクセルはだめだったなぁ。外国人向けだなあれは。
いろんな人と組んできましたが、何年も一緒にやってる人もいて、まぁ自分も年をとったんだなぁと思う今日この頃です。そう、変わる人は変わるんですよね。それも突然に。
アマチュアで音楽をやってる人は何を目指して、何を見据えてやっているのかなって考えたところで、違う所で同じ結論(結果)に至っているのを目の当たりにしたんですよ。1つは理想として描いていて、1つはそれを現実にしていて・・・。その2つを見たときに、自分はちょっと興味が持てなかったんです。自分はこの誰もが思い描き、たどり着きそうなこの理想には共感できないかも、と。ちょっとわかりにくいですね。まぁわからなくていいです。独り言です。
自分はじゃあ何を目指してるのかなって、そもそもなんで音楽やってるのかなって。そういう疑問って「人はなんのために生きてるのだろう」と同じでくだらない疑問だから別に考えなかったんですけど、自分の生活の半分が音楽になっちゃってる事実があるのに、それが明確じゃないのは後々後悔することになると思って。
ただおれが今やってることはただ純粋にドラムを、バンドを追求してるだけで、それはおれがおれ自身で納得する範囲で、誰にも示すわけでもなく、特に意識するわけでもなくやってることなんですよ。その先がどうとか、到達点が何かとかは考えずに。それが一番になってるから、共感できなかったのかもしれないんです。このためにおれはがんばってるんじゃないんだなって一人で思ったんですよ。
おれが思い描くことはどれも輪郭がはっきりしてなくて、こうありたいとこのブログで書くこともないけど、仕事の鬱憤晴らしのための音楽でもなければ、仲間とグラスを酌み交わすための音楽でもない、ただ何も考えないで音を合わせるのでもなく、もっと上の次元に昇り、たどり着いたらさらにその上の次元に昇り続ける。そんな追求がおれの中でなくなることのない主軸なんだと思います。すごく聖人ぶって聞こえるかもしれないですが、実際人から見たらたいしたことはないですよ自分は。自分はまだまだ未熟で、音楽レベルとして低い自分がここからどうやって少しでも上に登りつめるか、それだけに夢中になっているのだと思います。
この全くブレない主軸は、いつか変わるかもしれない。おれも人が丸くなっちゃうかもしれない。でも今は少なくともそんな風に人間らしくなってしまうことが魅力的には映らないから、人からどう見えようと、自分を満足させるために、後悔しないために、おれはおれであり続けたいと思います。
体弱くなってるのが一番やばい

久々に近況でも。
スティックを換えることにしました。去年あたりからプロマークオンリーになったんですが、最近プロマーク独特の倍音(?)が返って邪魔に思えて・・・。プロマークはそれがいいと言ってもいいスティックなんですけどね。木の音の広がりがここまで感じられるスティックは他にないでしょう。ただ今組んでいるバンドは音がでかくていくつもパートが積み重なるハードロックなのがメインで、存在感を出すにはガツンと来るタイプの方がいいんじゃないかと思ったんですね。
3ピースのパンクバンドだったり、ポップスやジャズだったりする場合ならプロマークが最高だと思います。あとラルクのコピーバンドも始めたんですが、そっちもそのプロマークの倍音が存在感ありすぎてってことで、理由としては全然違うんですが、どちらもVATERで挑んでみようと思います。近日スタジオ入ったら感想書きます。
バンドごとにプロマークとVATERで使い分けていけばだいたい問題ないと思いますね。VATERは本当にぎっしり詰まった重い材質で、プロマークとは正反対なんですよ。縦に抜けるサウンドを求めるなら断然VATERが向いてると思います。
ハードロック系のバンドでは「HAMMER」っていうRK2と同じシェイプ・・・と見せかけて先端に向かって微妙に太くなってくる最強ハードヒットなタイプ・・・のやつで挑みます。本当に重いですね。昔の叩き方だったら絶対お断りだったと思うwラルクバンドには一度使用したことのある「STUDIO2」で。チップの形状や太さがyukihiroモデルに似ているし、VATERの中でも個性的なサウンドなのが印象に残っていたので。
最近私生活の忙しさから、どうやって効率よく確実に曲を覚えられるかってことを考えてるんですが、なんだかんだで、イメトレの繰り返しになってくるんですかね〜。最近E-PADなる練習用パッドを購入したことで、結構イメトレをやるようになったんですよ。実感としては感覚的に覚えられていいですね。しかしそれだけじゃない気がするんだよな〜、譜面からパッと覚える場合とか、正確に覚える場合にはもう一工夫必要じゃないかと思うんですが、何かいい方法はないかな〜。
E-PADは最近特に楽器屋でよく見るやつで、膝に取り付けるタイプのがあるんですよ。どうも自分はイメトレをしていると膝がスネア代わりになっているようなので、ひょっとしたらと思い、買ってみたら正解でしたね。膝が痛くならないおかげでいくらでも続きます。こういうちょっとしたことが意外にも大きなプラスになりましたね。
話はさらに変わって、カノウプスのヴィンテージスネアワイヤーを購入しました。さらにアクエリアンのモダンヴィンテージも購入して、この2つの組み合わせでやってみたら素直な気持ちいいサウンドになりましたね。まぁ〜ポップス専門だなこれは、練習の時にはいつものバックビート&スタジオXに戻すと思います。
そういえばモダンヴィンテージに換える際にスナッピーの残響が〜〜ってなってるのが気になって外してみたらその方が自然になりましたね。ドラマガで佐野康夫さんが表紙になってた記事見たら、マホガニーのスネアのボルトタイトをあえて外していたみたいなんですけど、やっぱつける・つけないを場面で分けていった方がいいみたいですね。難しいところですが・・・。
ヴィンテージスネアワイヤー、小口径タイプも出ていたのでリズムトラベラー用にも購入して取り付けてみたんですが、ロールの反応いいっすね。自分がすごくうまくなった気がする。近々また音源をアップしてみますかね〜。相変わらず反応なさそうですがw
リズムトラベラーの方は絶好調で、タム類とバスドラ、スネアの一部にボルトタイトをはめたらかなり本物っぽいサウンドになりましたね。でもリズムトラベラーのボルトって、なぜかワッシャーの穴が小さくてボルトから外れないようになってるんですよ、ネジ部分で引っかかって。なので一応下の方だけ取り付けてます。それでも効果大ですが、ボルトタイト装着ボルトでも買ってつけてみようか考え中です。
1ヶ月も溜めてると長いですねぇ・・・。
ブログの上にも・・・?
今気づいたんですが、このブログの最初の日記が2005年3月25日。いつの間にやら3年の月日が過ぎてるんですね。ここでやる前にヤプースで半年だったか1年だったかやってたんですが、まぁ長いことやってるもんですね。
ネット上での公開日記みたいなのはそのもっともっと前からWebサイト上でやってました。今は日記みたいなのはmixiでやってて、このブログは音楽・・・とりわけドラムのことを書いてます。
その時の思いって、その時書いた文章読むと結構蘇ってくるんですよね。自分を客観的に見れるようになるし、忘れていた大事なことを思い出させてくれるから、こういう習慣ってすごい重要なんじゃないかと思います。
ノートみたいなもんで、なんだかんだ自分のためになってるから何年も続いてしまうんだよなぁ。別に続けることにこだわってるわけじゃないのにw
ネット上での公開日記みたいなのはそのもっともっと前からWebサイト上でやってました。今は日記みたいなのはmixiでやってて、このブログは音楽・・・とりわけドラムのことを書いてます。
その時の思いって、その時書いた文章読むと結構蘇ってくるんですよね。自分を客観的に見れるようになるし、忘れていた大事なことを思い出させてくれるから、こういう習慣ってすごい重要なんじゃないかと思います。
ノートみたいなもんで、なんだかんだ自分のためになってるから何年も続いてしまうんだよなぁ。別に続けることにこだわってるわけじゃないのにw
テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記
たまには日記っぽく、でもドラムの話

今日ほど自分が下手だと思ったことはないかもしれない。いやあるかもしれないけど。
感覚に体が追いついてないんだなぁ〜。やっぱり自分で納得するレベルにするためには何かしら時間を掛けてやらないといかんということですね。
というか、ここ最近の自分は舐めてたといってもいいですね。これまでそれなりに乗り切ってるからって、何もしなくても大丈夫というわけではないのに。いや、周りは気にはしてないと思うんですよ。ただなんていうか、おれ最高ってならないんですよね。本当とりあえずやったって感じになってしまって。すごくつまんないんですよ、自分的に。
はい、もういいですね。次はパーフェクトにいきます。
今回利用したスタジオは狭いけど音の分離が良くて、写真のチャイナの音がはっきりと聞こえたんでよかったですね。このチャイナ、前にもちょっとレビューしましたが、今日はかなり好きになりました。まぁシンバルってある程度叩き込まないと本調子にならないもんなんですね。
今月も練習用ドラムに拡張するためにシンバル購入したんですが、はっきり言ってひでえ・・・。新品でも特価品はやめたほうがいいっすね。メーカーとシリーズ的に信頼してたんだけどなぁ〜。叩き込んで普通になってくれればいいけど・・・。

